| 誠章's profile「好きです!日本」前衆議院議員赤池まさあきの国政...PhotosBlogLists | Help |
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August 31 8月30日(水)安倍長官清和研で決意表明●お礼回り 午前9時過ぎに九段宿舎に車を回りしてもらい、21日のセミナー&パーティのお礼回りをします。6軒訪ねて、お礼を述べました。
●清和政策研究会 午後0時から赤坂プリンスホテルで、清和政策研究会が開催されます。安倍晋三官房長官が来て、総裁選への出馬への決意を語りました。森喜朗会長も、同志一同で支えようと挨拶します。教育改革や道路特定財源の一般財源化反対などの政策の意見交換をしました。
●中部横断道 議員会館事務所に戻り、午後1時30分過ぎに、都道府県会館で開催される平成18年度中部日本横断自動車道建設促進期成同盟の通常総会に出席します。来賓の一人として、挨拶をしました。
●83会総会 午後2時からは、自民党本部で、1年生同期会「83会」の総会が開催されます。尖閣諸島や北方領土視察を受けて、緊急提言を出すことになりました。私は、竹島問題も入れてほしいと要望を出しました。
●中小企業と地域再生議員連盟総会 午後2時30分からは、第2議員会館会議室で、中小企業と地域再生議員連盟総会が開催されます。会長は中川秀直政調会長です。中心市街地活性化や中小企業振興策の説明を政府側から受けます。
●山梨政経研究会 事務所に戻り、事務処理をした後、午後3時20分過ぎに議員会館を出ます。地下鉄とJRを乗り継ぎ、午後4時新宿駅発のJR特急に乗り込みます。午後5時30分過ぎに甲府駅に到着します。 午後6時から甲府市中心部のホテルで、山梨政経研究会に参加します。今日が初回で夕食をともにしながら、勉強していく経営者の会です。午後8時には終了し、その後2次会に参加しました。 8月29日(火)1期生による安倍長官激励支援の会●韮崎市倫理法人会モーニングセミナー講演 午前5時過ぎに起床し、午前6時から1時間、韮崎市にらさき文化村(阪急、宝塚の創設者小林一三生家跡)で、韮崎市倫理法人会主催モーニングセミナーで「政界の現状あれこれ」と題して、講演しました。早朝にもかかわらず、会場には20名近くお集まりくださいました。小野修一韮崎市長にもお越しくださり、恐縮しました。
●会社訪問 午前7時12分韮崎駅発のJR特急に乗って、上京します。車内でコンピュータを使い仕事をします。午前9時20分に新宿駅に到着します。駅からタクシーで、乃木坂に向かいます。乃木坂で知人と待ち合わせをし、知人の紹介で支援要請のために、会社訪問します。
●昼食会 午前11時に議員会館事務所に入り、事務処理を行います。 午後0時からは、21日のセミナー&パーティでお世話になった方とラインミーティングを行います。
●御礼回り 午後1時過ぎからは、21日のセミナーのお礼に回ります。新橋と代々木の2ヶ所回ります。 途中、事務所から来客の電話があり、午後2時40分には議員会館事務所に戻ります。山本栄彦山梨県知事後援会「山輝会」の宮川副会長、小田切幹事長、小林事務局長の3役が知事選支援の挨拶に来ました。
●1期生による安倍晋三官房長官を激励支援する会 午後3時から、第2議員会館会議室で、1期生による安倍晋三官房長官を激励支援する会が開催されます。1期生のうち本人出席が38名、代理出席が13名、計51名の参加がありました。マスコミが殺到しています。 1期生がブロックごとに激励を述べ、安倍長官から挨拶を賜りました。熱気あふれる1期生のことばに刺激されたのか、今まで聞いた中で一番熱く語ってくれました。戦後体制の転換をめざして、憲法改正と教育の再生に取り組み決意を述べてくださいました。 意見交換の後、全員で美しい国をつくるために、応援することを決議しました。
●米田健三山梨後援会設立準備会 議員会館事務所に一旦戻り、事務処理をします。 午後5時30分からは、自民党本部で、米田健三元衆議院議員の山梨後援会の設立準備会が開催されます。山梨からバスで80名近い方々が集まってきています。米田健三氏は前回山梨1区で惜敗し、次期参議院議員選挙に比例区で立候補を目指しています。私も来賓挨拶をさせていただきました。 米田健三氏と衆議院議員同期当選の安倍晋三官房長官も激励に来てくださいました。会場は長官の来訪で最高潮を迎えました。 米田氏の決意表明後、午後7時前に解散となりました。山梨からの方々と握手を交わし、お送りしました。
●小泉政権の評価 議員会館事務所に戻り、事務処理をします。 午後8時30分から、大学時代の同期で新聞記者と懇談します。小泉政権の5年間の評価をどう考えるかとの議論になります。 支持率の高さは、クリーンで、言行一致のスタイルにあること。その根源は、小泉総理と一緒に食事をした経験から、総理自ら「手酌派」を宣言したことを理由に、すべての政治スタイルがそうではないかと述べました。小泉総理は政界の長島茂雄ではないかとも話をしました。遅くまで、小泉政権評価を議論しました。 8月28日(月)富士湧水ワインの夕べ●街頭演説 午前8時から45分間、甲府駅北口で恒例の街頭演説を開催しました。内容は、総裁選を前にして、小泉内閣の評価と安倍晋三官房長官を総裁として支持する理由です。
●甲府事務所スタッフ会議 午前9時15分過ぎから、甲府事務所において、スタッフ会議を開催します。9月2日(土)の自民党1区支部拡大役員会の開催について、調整しました。
午前10時甲府駅発のJR特急に乗って、上京します。車中でコンピュータを使い、事務処理します。
●文部科学部会で来年度概算要求 午後0時から自民党本部で文部科学部会が開催されます。来年度の概算要求について、文部科学省から説明がありました。質疑に入ります。3年間の継続事業であった子供の居場所づくり事業から引き継がれる「子供放課後プラン」について、委託事業から補助事業にともない、市町村教育委員会への周知徹底、今まで事業を実施してきたNPOなど民間団体が締め出されることがないように、指導の徹底を要望しました。 また、若者の再チャレンジ支援事業について、専門学校などへの教育を受けようとする若者はまだいいですが、やる気のない若者をどうするのか、その支援指導の強化をお願いしました。 議論が活発に出され、審議は90分以上に及びました。
●週刊文春の取材 午後1時40分過ぎから、週刊文春の取材を受けました。来週の紀子様の出産を控えて、皇室典範改正問題がどうなるのかという質問を受けます。安倍政権になった場合、安倍長官は慎重論であり、女系天皇を容認した有識者会議の報告は次の政権に引き継がれないという国会答弁をしており、仕切りなおすべきだという話をしました。
●総裁選挙の打合せ 事務所内で事務処理を行います。 午後4時から、亀岡偉民事務所で、明日3時からの安倍晋三官房長官激励支援の会の打合せを行います。進行の段取り、役割分担などの調整を行いました。
●富士湧水ワインの夕べ 午後5時前に議員会館事務所を後にして、地下鉄・国会議事堂前駅から四ッ谷駅へJRに乗り換え、新宿駅に向かいます。午後5時30分発のJR特急に乗って、地元へ帰ります。 午後7時10分に石和温泉駅に下車して、ホテル春日居で開催されている富士湧水ワインの夕べに参加します。100名近い方々が参加していました。この夕べは、高野剛県議の肝煎りでの開催です。このワインは、株式会社シャトー勝沼の今村英勇社長が考案したもので、富士山麓の忍野村にある富士湧水の中に、勝沼産ワインを1年余り貯蔵したものです。湧水につけていると、丁度良い温度と湿度でワインの熟成が手頃に進むといいます。私も飲ませていただきましたが、おいしくいただきました。 乾杯の発声をさせていただき、会場を挨拶しながら回りました。 シャトー勝沼http://www.chateauk.co.jp/
その後、甲府市内の会合に出席させていただき、挨拶をしました。 August 27 8月27日(日)防災訓練と自衛隊富士火力総合演習●防災訓練 午前9時から、湯田小校庭での湯田地区防災訓練に参加します。午前9時30分からは、甲府南中校庭での住吉地区防災訓練にも出席します。 阪神淡路大震災の教訓から、近所付き合いが緊密な地域ほど、防災力が高いことの話をさせていただきました。
●自衛隊・富士火力総合演習 車で甲府から御殿場に向かいます。午前11時から陸上自衛隊富士火力総合演習を見学しました。初参加です。会場には全国各地から訪れた方々が3万人近い方が集まっています。地元甲府市や山梨市、甲州市からも参加しており、観客席の中に入り、挨拶をさせていただきました。 1時間ほど遅れて参加したので、見学時間は1時間でした。90式戦車の実弾射撃の迫力には驚きました。ヘリ、戦車、大砲、バイク、装甲車、人力など総合的な組み合わせの戦いを見学し、陸上自衛力の実態を知ることができました。
●挨拶回り 御殿場市街地で昼食を取り、山梨県に戻ります。幹線道路は渋滞で、まったく動きません。イライラしながら、車の中で、コンピュータの仕事をします。 最初の選挙から支援してくれていた富士北麓地域の知人を回りました。吉田の火祭りと重なり、富士吉田市内も大渋滞です。
●経営者の会 午後5時から、鐘山苑で経営者の会合に出席し、挨拶をしました。その後、富士吉田市内の知人宅に立ち寄り、甲府へ戻りました。 8月26日(土)地元活動●女性の会 午前中は自宅で過ごし、午後1時から甲府市中心部のホテルで、女性の方々と昼食会を開催します。安倍晋三官房長官の支援をお願いしました。
●事務処理 午後2時過ぎから甲府事務所で、事務処理をします。
●会合 午後6時から地元湯田小のグランドゴルフ大会の開会式に出席し、挨拶をします。その後、通夜に参列します。午後7時過ぎには、甲府市南部工業団地と地元住民によるふれあい夏祭りに参加します。あいにく夕立があり、祭りに水を注されました。1人1人名刺を配り、握手をして、知名度アップに努めました。名刺配布数150枚。
August 26 8月25日(金)経済産業部会●パーティのお礼回り 九段宿舎から午前9時過ぎに、議員会館事務所へ入ります。 パーティのお礼に、都内を走り回ります。
●経済産業部会 午後1時から、自民党の経済産業部会に出席します。来年度の経済産業省の概算要求の説明を聞きました。
●地元へ 自民党本部から徒歩で赤坂見附まで行き、地下鉄で四ッ谷駅へ、JRに乗り換えて新宿駅に向かいます。午後2時新宿駅発のJR特急で甲府駅に帰ります。 午後4時から、甲府事務所で陳情を受けます。午後5時から、スタッフで打合せを行います。 午後6時から会合に5軒出ます。午前様になってしまいました。 8月24日(木)文部科学省からのレク
●上京 昨日と同様に、自宅で起床し、午前7時36分南甲府駅発の電車で甲府駅へ、乗り換えて午前7時56分発の特急で新宿に向かいます。新宿駅で降りて、パーティの協力者の会社へ挨拶に立ち寄ります。 再び新宿駅から四ッ谷駅へ、乗り換えて地下鉄四ッ谷駅から国会議事堂前駅といつも通りのコースで、午前10時に議員会館事務所に入ります。 総裁選挙の安倍支援のために、1年生議員の部屋を回ります。
●パーティ御礼回り 午前10時30分から、車に乗って、都内をパーティのお礼で回ります。 午後0時から赤坂プリンスホテル旧館2階の清和研の事務所での、在京議員昼食会に参加します。食事中に、参加してくださった議員やスタッフに御礼の挨拶をします。昼食後、いよいよ総裁選に関連して、運動方法について説明を受けます。街頭演説、電話作戦などです。政策についても、提案したい議員は来週月曜日までに、中山成彬政策委員長の事務所へ提出するようにとの話がありました。私も出したいと思います。 最後に、私の方から21日の政策セミナーの協力について、御礼挨拶をさせていただきました。
●文部科学省からの説明 議員会館の事務所に戻り、事務処理を行います。午後2時30分過ぎから、文部科学省専修学校振興室から、来年度の概算予算について説明を受けます。 さらに、子供の居場所づくりの継続事業についても、説明を受けました。地元でも説明会を開催したいと思います。
●三森久實・大戸屋社長と小田全宏氏と懇談 午後3時30分から、有楽町の喫茶店で、三森久實・大戸屋社長と松下政経塾の先輩のルネッサンスユニバーシティという教育事業に取り組む小田全宏氏らと懇談しました。箱根の山篭り訓練での出会いをきっかけに、食と教育分野で大いに活躍する方々の話は興味深く、2時間があっという間に経ち、時間を経つのを忘れてしまいました。
●日本自動車工業会との会合 午後6時過ぎに、日本自動車工業会との会合に出席します。自動車が取り巻く状況について説明を受け、道路財源の一般財源化反対の陳情を受けました。その後は、大いに議論し、懇親を深めました。 8月23日(水)中国社会科学院日本研究所長と討論●上京 午前7時36分南甲府駅発の電車で甲府駅へ、乗り換えて午前7時56分発の特急で新宿に向かいます。新宿から四ッ谷駅へ、乗り換えて四ッ谷駅から国会議事堂前駅といつも通りのコースで、午前10時に議員会館事務所に入ります。 ●総裁選挙 総裁選挙の安倍支援のために、1年生議員の事務所を1軒1軒訪ねます。
●中国社会科学院日本研究所長と討論 午前11時に、松下政経塾の紹介で、中国の社会科学院日本研究所長ら3名がこれからの日本の政治展望について、ヒアリングに来ました。安倍晋三・官房長官の憲法改正や政経分離原則、靖国神社参拝問題など、率直な討論が出来ました。中国の日本専門家でも、靖国神社の分祀や天皇の勅旨派遣について、知りませんでした。神道上分祀はできないことを説明しました。日本と中国は政経合同でいくべきだといったので、自由民主の考え方が違う以上、政経合同はありえず、政経分離でいくしかないと強調しました。
●貸金業協会からの陳情 午後1時から貸金業協会など消費者金融連絡会の方々が陳情にきました。上限金利が引き下げられると、業者が困るだけでなく、今まで借りていた消費者も借りられなくなり、ヤミ金の餌食になる実態について、細かく話を聞くことができました。飲食業を中心とする毎日の現金売上を前提とする日賦金融など、非常に興味深い話でした。今後、金融庁の担当者を呼んで、考え方を質したいと思います。 ●パーティ御礼回り 午後2時過ぎに、パーティのお礼回りをします。車に乗って、都内を回りました。 午後5時30分新宿駅発のJR特急に乗って、地元甲府へ戻ります。午後7時過ぎに到着し、会合に参加しました。 8月22日(火)党ブロック大会に5,000名参加●議員会館を御礼回り 九段宿舎から午前9時過ぎに議員会館に入ります。衆議院第1、第2、参議院会館と昨日の政策セミナーに出席してくださった方、代理出席や会費振込み、祝電など、ご厚情を賜った国会議員の部屋を1軒1軒挨拶して歩きます。90軒近く挨拶して回りました。
●国会見学 午前11時前に、横浜で開催されるブロック大会参加のバス2台のうち1台が、国会見学に立ち寄ります。地下ホールでお迎えして、挨拶をして、記念写真を撮影します。
●大銀座ふるさとやまなし芸術祭 車に乗って、銀座のメルサに向かいます。午後11時30分に会場に入り、大銀座ふるさとやまなし芸術祭に参加して、挨拶をさせてもらいます。会場には、山本知事夫人はじめ、40名ほど集まっていました。
●自民党北関東南関東合同ブロック大会参加 横浜国際会議場で開催される自民党北関東南関東合同ブロック大会への出席のため、車を東京から横浜へ走らせます。途中、昨日のパーティの御礼挨拶に立ち寄ります。 午後2時前に会場に到着します。関東全域から集まった党員5,000名が会場を埋め尽くしています。1区からも80名が参加しています。会場に入って、一人一人と挨拶を交わします。 大会が始まります。総裁候補が1名10分間の演説が始まります。安倍晋三官房長官は、憲法改正を政治日程にのせ、教育の再生に取り組むとの演説がありました。憲法改正をめざすという戦後始まって以来の大改革を宣言してのです。大いに共感・共鳴しました。 2時間で大会は終わります。会場で地元からの参加者に挨拶を交わします。
●地元へ 車に乗って、横浜でパーティに協力してくださった会社を御礼のため訪問します。地元へ帰るために、桜木町から京浜東北線に乗り込み、東神奈川駅で横浜線に乗り換えて、八王子駅へ。そこから、特急で地元へ帰ります。山梨市駅で下車して、山梨市の会合に参加します。会合が終わり、雷雨のため、駅まで車で送ってもらい、電車で甲府駅へ。そこからタクシーで甲府の自宅へ帰宅しました。 8月21日(月)政策セミナー500名が参加●街頭演説 午前7時30分過ぎから、甲府駅北口で街頭演説を行いました。安倍晋三・内閣官房長官の支持を訴えました。政治に興味がないと思われる女子高校生が手を振ってくれました。真剣に訴えれば、通じるのかもしれません。
●上京 午前8時10分甲府駅発のJR特急に乗り込みます。新宿駅から四ッ谷駅へ、地下鉄に乗り換え、国会議事堂前駅で下車して議員会館まで歩きます。午前10時30分に会館事務所に入ります。
●総裁選挙打合せ 午前11時から松本文明事務所で、松本文明代議士と、総裁選挙の打合せを行います。29日(火)に安倍晋三官房長官を招いた励ます会を開催します。
●セミナー&パーティの司会打合せ 午前11時30分からは、私赤池の事務所で、稲田朋美・薗浦健太郎両代議士に来てもらい、今晩の司会の最終確認をします。 午後0時過ぎからは、議員会館の地下1階にある議員だけしか入れない議員サロンで、稲田代議士と昼食をしながら、打合せを行います。
●国会見学 今晩のセミナー&パーティにあわせて、国会見学が入ります。午後1時30分、午後2時、午後2時30分と3グループが相次いでの見学です。地下1階ホールで、挨拶をし、本会議場で説明をします。
●政策セミナー開催 午後4時には、平河町の全共連ビル6階のマツヤサロンで、私赤池の政策セミナー&パーティの準備のため会場に入ります。受付、案内をお願いした、他の国会議員事務所の秘書陣に挨拶をします。発起人の方々も相次いで訪れ、挨拶を交わします。午後5時開場となり、お客様が次々と入ってきます。一人一人と挨拶を交わし、握手をします。 午後5時30分定刻となり、会場には500名近い方々がお集まりくださいました。森喜朗前内閣総理大臣から、30分間のお話を賜ります。私の出身母体である日本航空学園の教育のすばらしさから、今の日本の教育に欠けている礼儀、しつけについての話がありました。教育こそは国家の基本であると再認識しました。 講演が終わり、来賓の方々からスピーチをいただきます。中川秀直政調会長、杉浦正健法務大臣、猪口邦子国務大臣、町村信孝前外務大臣、安倍晋三内閣官房長官です。私は、御礼を含めて、「安倍先生が推進する美しい国づくりのために真善美兼ね備えた美しい日本人をつくる教育改革に全力を尽くす」決意を表明させていただきました。
●懇親会が盛り上がる 発起人の方々を紹介し、代表して地元赤池まさあき後援会の中村昌訓会長から乾杯の発声がありました。乾杯後も、東山清彦・外務大臣政務官・参議院議員、片山さつき・経済産業大臣政務官・衆議院議員、長吉泉・学校法人明治大学理事長、福岡政行・白鴎大学教授、遠藤寿一・JAL日本航空整備本部長、1年生議員連からもスピーチを頂戴しました。 午後7時30分からは、バンドを入れてのダンスパーティとなり、私も踊らせていただきました。午後9時に無事終了しました。 本当に大勢のスタッフ関係者に支えられ、森喜朗先生はじめ国会議員の方々、発起人、ゲストに皆様に支えられて、盛大のうちに開催できたことを心から感謝申し上げます。 スタッフ中心に2次会3次会の打ち上げとなり、午前2時に宿舎に帰りました。 August 20 8月20日(日)支部づくり打合せ●支部づくり打合せ 午前中は、自宅でゆっくりさせてもらいます。 午後0時から、甲府市国玉町のカフェで、地元玉諸地区の支部づくりについて、地元の知人3名に集まってもらい、打合せを行います。9月2日の1区支部拡大役員会に参加してもらい、9月下旬にミニ集会を開催することになりました。
●山梨市へ 午後2時から山梨市の企業グランドで、長男のサッカーの試合を観戦します。猛暑の中、子供の元気さには脱帽します。
●事務処理と挨拶回り 午後3時過ぎに、甲府事務所に戻り、事務処理を行います。 午後6時から湯田小での子供クラブ主催の納涼会に参加し、通夜に出て、会合に顔を出しにいきます。 8月19日(土)甲府大好き祭り
●調髪 午前中は、週明けにセミナー&パーティがあるので、調髪に出かけます。以前は1~2ヶ月に1回程度でしたが、今は1ヶ月1回は必ず行くようにしています。
●教育シンポジウム 甲府事務所に戻り、教育シンポジウムの準備をします。 午後2時30分から、伊勢悠遊館で教育シンポジウムのパネラーとして参加します。他のパネラーとしては、にのひらひさこ山梨県議会議員も参加しています。出席者は10名程度と少なかったのですが、約90分間教育について、縦横に話ことができ、充実した時間でした。「地域の教育力」をどう上げるか。家庭教育、幼児教育の充実やマスコミの伝播力についても、話し合いをしました。結論としては、個人主義・利己主義・勝手主義を克服するために、もったいない、足るを知るという日本古来の思想が大事であるとの話をしました。
●甲府大好き祭り 午後4時30分過ぎから、甲府市中心部の岡島デパート前で、甲府大好き祭りオープニングセレモニーに出席します。その後、パレードが始まり、道行人に挨拶をしました。「TVタックルに出てましたね」と声をかけられました。 昨年は10月で、今年は8月開催でした。急な変更に参加者が少なくなってしまったといいます。
●第4回湯村温泉サッカーフェスティバル 午後5時30分過ぎに、甲府富士屋ホテルに行き、会食を行います。午後7時30分には、第4回湯村温泉サッカーフェスティバルの懇親会に出席します。各地から集まったサッカー好きを激励しました。 8月18日(金)「論座」編集長と会う
●上京 午前6時過ぎに甲府の自宅で起床します。午前6時51分身延線南甲府駅発の普通列車に乗り込みます。甲府駅で乗り換え、午前7時8分発の始発特急で上京します。車内では、駅弁朝食を取り、新聞を読み、コンピュータで仕事をこなします。新宿駅から四ッ谷駅へ。地下鉄に乗り換えて、国会議事堂前駅で下車。
●朝日新聞社月刊誌「論座」編集長と会う 午前9時40分頃に議員会館事務所に入ります。午前10時から朝日新聞社の月刊誌「論座」の編集長と会います。今月号の山崎拓元幹事長のインタビュー記事の中で、小泉チルドレンは「浅慮なタカ派」であるとの批判があり、1年生議員として反論したいと申し入れをしたものです。編集長は、時期を見て、山崎拓元幹事長と1年生議員の対談を組んでくれることになりました。
●事務処理 議員会館事務所で、来週21日(月)の政策セミナーの最終確認をしました。 地下食堂で、インターンの学生と昼食を取ります。午後は事務処理を行います。突然事務所の松下政経塾の後輩で、所沢市議会議員の桑畠健也氏が訪ねてきます。来週中に松下政経塾と交流がある中国社会科学院の日本研究所長と会って、話をしてほしいとのことです。日本の実情を中国に伝える良い機会だと思い、快くお引き受けしました。
●地元へ 午後3時過ぎに議員会館事務所を出て、地下鉄に乗り込み、四ッ谷駅から新宿駅へ。午後4時新宿駅発の中央本線特急に乗り込みます。午後5時30分過ぎに甲府駅に到着し、甲府事務所に立ち寄り、夜の会合に3軒へ顔を出します。 自民党朝日支部会や自民党甲府市連青年部の会合では、安倍晋三官房長官支援のお願いをさせていただきました。 8月17日(木)地元挨拶回り
●事務処理と挨拶回り 甲府の自宅で事務処理を行い、午前10時過ぎに甲府事務所で事務処理をします。午前11時30分に大沼文一氏宅で訪問します。最初から支援してくれている方です。
●告別式 午後1時から、甲州市塩山で1軒、山梨市で1軒、2軒の告別式に参列します。
●甲府市内の支部づくり 甲府市中心街の同級生が経営しているパスタ専門店「洋麺屋楽」にラインを食べに入ります。http://www.fmfuji.co.jp/mi2/22132.html 小さい店ですが、味は抜群。マスターはソムリエでもあり、ワインも楽しめます。ぜひお立ち寄りください。 午後3時過ぎに、甲府市新紺屋地区の支部づくりのために、打合せを行います。核になってくださる方を紹介してもらい、挨拶にお伺いします。
●スタッフ会議 午後5時過ぎに事務所に戻り、甲府事務所スタッフで来週の東京での政策セミナーとブラック大会について、確認します。 午後7時過ぎに、夜の会合に挨拶回りをします。
8月16日(水)最後の新盆回り
●最後の新盆回り 午前10時新宿駅発のJR特急に乗り込みます。午前11時過ぎに大月駅で下車して、最後の新盆回りを行います。 大月市で1軒、塩山市で2軒、山梨市で1軒、笛吹市で1軒、市川三郷町で1軒、韮崎市で1軒です。移動距離が長く、午後5時近くまでかかりました。
8月15日(火)靖国神社参拝と全国戦没者追悼式●上京の車中で小泉総理が靖国神社参拝 午前7時36分南甲府駅発の身延線の鈍行に乗り、甲府駅へ。携帯メールにニュース速報が飛び込んできます。小泉総理が靖国神社を参拝するというのです。いよいよかと思いました。午前7時56分甲府駅発のJR特急で上京します。その間にも、携帯メールにニュースの続報が届きます。小泉総理は、閣議の前にモーニングの正装で、靖国神社の昇殿に参拝したとのことです。一礼して、ポケットマネーで3万円の献花料を払い、内閣総理大臣小泉純一郎と記帳したとのことです。礼の方法だけが略式で、後は正式な参拝となりました。6年続けて参拝し、最後の公約を守った小泉総理の執念に近い信念を感じました。
●靖国神社参拝 午前9時30分頃新宿駅に到着し、乗り換えて市ヶ谷駅で下車します。そこから、タクシーで靖国神社に向かいます。通常ですと5分もしないで到着するのですが、今日は渋滞でなかなか前に進みません。警備車両が1車線を規制しているためと、靖国神社に向かう人が多いためかと思われます。午前10時から靖国神社に「伝統と創造の会」のメンバーが集合することになっていたので、焦ります。5分前になって南門のところでタクシーから降ります。ところが、今日は南門が警備上の理由で閉鎖されています。あわてて、走り出しますが、人込みのために、なかなか前に進みません。正門から入り、到着殿に向かいます。 到着殿の応接室には、「伝統と創造の会」稲田朋美会長以下、高鳥修一、薗浦健太郎、土井真樹、西本勝子、木原誠二各代議士、そして私赤池誠章の7名がいます。本殿参拝が続いており、時間待ちです。平和靖国議連の今津寛会長、山谷えり子幹事長、岡田直樹事務局長も待っており、時間の関係で一緒に参拝することになりました。禊を受け、歩いて本殿に上がります。代表が玉串奉奠を行います。二礼二拍手一礼を全員で行い、黙祷します。本殿参拝は10分間ほどで終わりました。 到着殿を出ると、マスコミが殺到しています。フジテレビから取材を受けました。
●第20回戦没者追悼中央国民集会でアピール 英霊にこたえる会・日本会議共催の「第20回戦没者追悼中央国民集会」が靖国神社境内の大村益次郎銅像前の特設テント内で行われています。本殿参拝を終え、駆け足で中央集会に参加します。 「伝統と創造の会」の稲田朋美会長が代表してアピールしました。私含めてメンバーが後ろに立ちます。会場内から大きな拍手を賜りました。 アピール文は以下です。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 戦後60年を経て、日本は戦後最大の変革期を迎えています。 私たちは昨年の総選挙で当選した自由民主党新人議員の有志です。たとえ新人議員であってもこの変革期に自由民主党の議員として国政の場にいることの責任と使命をはたすべく、今年の建国記念の日に「伝統と創造の会」を設立し、真正保守の立場から政策の勉強を続けてきました。 今の日本にとって最大の課題は戦後体制の見直しであり、そのためには占領下に制定されたさまざまな国家の基本に関わる法律群を改正しなければなりません。憲法、そして教育基本法の改正は昭和30年のわが党結党以来の悲願であり、占領政策で弱体化され、さらには切り捨てられた日本のよき伝統を取り戻しながら、新しい日本を創造し、経済大国としてだけではなく道義大国として世界に冠たる国家になることを目指すべきときがきているのです。 その中核に靖国問題があります。いかなる歴史観にたとうとも国家に殉じた人々に国民を代表するものが感謝と敬意を表することなくして、国の安全保障を全うすることはできません。戦後60年間、我が国は自分の国は自分で守るという当然のことを忘れて過ごしてきました。今後ともこの戦後体制という特殊な時間と空間で「国ごっこ」を続けるのか、それとも真の独立国として生まれ変わるのか、選択するのは今を生きる私たちなのです。 私たちが平和で豊かなこの国に生きていられるのは、ここ靖国神社におられる246万余の英霊の尊い命のおかげであり、英霊に対し感謝するとともにあらためて平和への実現をお誓いしなければなりません。このことを忘れ、目先の経済的利益や他国の干渉に屈して、国家の代表たる首相の靖国参拝を阻止しようという忘恩の徒や、靖国神社に代わる国家追悼施設なるものを建築し、硬直化した国家財政をさらに圧迫しようとする勢力に、道徳や教育改革、さらには財政再建を唱える資格はありません。 政治家の任務は先人の意思を引き継ぎ、現在に生きる国民の生命身体財産を守り、子孫の繁栄をはかることです。そのためには、守るべきところは守り、必要なことであれば断固として変えるべきことは変えなければなりません。今の法体制のなかでできないことがあれば、法を変えることが立法府にいる私たちの当然の仕事なのです。 国家の代表が国民を代表して、国難に殉じた人々に感謝の祈りを捧げることは独立国の権利であり義務であります。この当然のことが当然のこととして受け入れられ、議論にすらならない国にするために何が必要か。そのために必要な法整備を私たちは目指します。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
●全国戦没者追悼式で河野議長の不適切発言 中央集会のアピールを終え、歩いて日本武道館に向かいます。政府主催の「全国戦没者追悼式」に参加します。 会場には、全国各地から代表団が詰め掛けています。 天皇皇后両陛下のご臨席を仰ぎ、開会となります。来賓祝辞で河野洋平・衆議院議長が戦中派で大和の乗組員であり戦争責任を追求する吉田満氏の著書『戦艦大和の最期』を引用して「私は、新生日本の「目覚め」を信じ、そのさきがけとなることを願って犠牲を受け入れた若い有為な人材達に思いを馳せるとき、戦争を主導した当時の指導者たちの責任をあいまいにしてはならないと思います」と発言しました。政治家個人の発言ではいざ知らず、天皇陛下臨席し、全国から大勢の遺族が詰め掛けており、衆議院を代表しての挨拶としては、「戦争責任」という政治的発言をするのは不適切ではないかと思います。
●遊就館見学を断念 午後1時前に終了し、靖国神社近くのレストランで食事を取ります。遊就館を見学しようと思い、徒歩で向かいます。境内では、稲田朋美代議士が主任弁護人を務める「百人切り訴訟団」が署名活動を行っており、激励します。 午後2時過ぎに、遊就館前に行くと、行列ができており、中に入ることができません。見学は次回に譲り、諦めます。
●議員会館事務所で 高鳥修一代議士の車に乗せてもらい、議員会館事務所に入ります。事務処理を行います。午後4時から高鳥修一、松本洋平両代議士と総裁選などの今後の活動について、打合せを行います。午後5時過ぎまでかかり、地元へ帰る電車が過ぎてしまいます。 今日帰るのを諦め、事務所スタッフと暑気払いを行います。 August 16 8月14日(月)新盆回りとTVタックル放送●新盆回り 午前9時30分から新盆のお宅を回り始めます。甲府市内から回り始め、山梨市から牧丘まで上がります。午後10時頃、真っ暗になるまで、回りました。せっかく来たので、お茶を飲んでいけ、話を聞かせてくれといわれ、1日で26軒回りました。 ●「ビートたけしのTVタックル」放送 午後9時からは、テレビ朝日系列で「ビートたけしのTVタックル」が放送されました。携帯電話に数件テレビに出ているとの反響がありました。 August 13 8月13日(日)お盆●「中国と韓国が靖国参拝を1回だけ容認」報道 朝刊のトップに、「中国と韓国が次期首相の靖国参拝を1回だけ容認」との報道されていました。経済の結びつきを考えた時に、これ以上政治関係がこじれることを恐れ、妥協案を両国が検討しているとの記事です。昭和天皇の富田メモと同様に、この時期にこの報道は、明らかに次期首長への揺さぶりに他なりません。 靖国参拝は内政問題であり、外国の介入を許さず、次期首相も小泉総理が切り開いてくれた毎年参拝を粛々と貫いてほしいと思います。
●お盆 日中は甲府の自宅で過ごします。 夕方から新盆回りを行います。 今日から15日まで午後7時から9時頃、護国神社では提灯が飾られるみたま祭りが行われおり、今日参加します。 8月12日(土)たけしのTVタックル収録
●勝沼支部と大和支部合同役員会 午前9時から、甲州市勝沼の高野剛県議事務所で、自民党勝沼支部と大和支部の合同役員会が開催されました。 昨年勝沼の支部長が逝去してから空席にあった勝沼での役員体制4役を決定してもらいました。そして、大和支部の役員と合同で、8月22日(火)自民党ブロック大会への参加と9月2日(土)午後6時からアピオ甲府で開催される党1区支部拡大役員会への参加、党員確保のお願いをさせていただきました。 意見交換の中で、砂防ダムが沢の上で崩れたままになっていること、農政の振興について、陳情を賜りました。
●上京し、たかしのTVタックル初出演 午前9時44分の塩山駅発のJR特急に乗り込み、上京します。午前11時過ぎに新宿駅に到着し、テレビ局からのハイヤーに乗り込み、テレビ朝日に午前11時30分頃には入ります。控室に通され、ディレクターから台本をもらい、説明を受けます。収録時間2時間で、台本は一応あっても、話の流れの中で、どのように展開するかはわからないとのことです。ぶっつけ本番に近く、力量が問われます。 午後1時から2時間、スタジオで収録が始まります。レギュラー陣は、たけしさん、阿川佐和子さん、大竹まことさん、準レギュラーのハマコーさん、政治評論家の三宅久之さん、ゲストに自民党から高市早苗代議士、民主党の浅尾慶一郎参議院議員、共産党の穀田敬二衆議院議員と私の9名です。 テーマは、参拝直前、小泉首相の靖国参拝問題です。少しは喋れることができるかと思いましたが、他の出演者との呼吸があわず、思うように喋れません。ハマコーさんにも、若造呼ばわりされ、散々の出来でした。テレビ出演で思うことを述べる難しさを感じました。ゴールデン初出演は散々の出来でした。勉強になりました。放送は、8月14日(月)午後9時からテレビ朝日系列です。 収録後、次の週のTVタックルの収録のために、恩師の福岡政行先生が来ましたので、挨拶をさせていただきました。 午後4時過ぎにテレビ局を後にし、新宿駅まで送ってもらいます。
●雷の影響でダイヤに乱れ 新宿駅に到着すると、雷の影響で甲府行きの特急電車が止まっています。大月駅と甲斐大和駅間が止まっているためとのことです。夜の会合にはどうしても参加しなければならないので、特急をあきらめ、E電で行けるところまで行き、地元から車で迎えに来てもらおうと在来線に乗り込みます。八王子駅で降りると、ちょうど電車の不通が解除されたところでした。各駅停車の山梨行きがすぐあり、それに乗り込みます。上野原駅で下車し、迎えの車に乗り込みました。 中央自動車道は、東京方面が混雑していましたが、下り線はスムーズです。勝沼インターで降ります。
●自民党牧丘中牧支部役員会 党勝沼支部の総務会長宅の自民党広報掲示板のポスターが張り替えてないとのことで、挨拶を兼ねて寄り、ポスターを張り替えます。 午後8時から1時間、自民党牧丘中牧支部の役員会に参加します。役員の改選が行われ、総裁選挙の仕組みや安倍晋三官房長官支持など、国政報告をさせていただきました。また、地元からも巨峰などの果樹振興、消費税増税反対、早寝早起き朝御飯運動などの教育問題、年金の充実など、様々な要望をいただきました。それを、しっかり国政に反映していきたいと思います。
8月11日(金)ラジオ体操終わりの会等●ラジオ体操終わりの会 午前6時前に起床し、午前6時15分から地元の湯田小校庭で開催されるラジオ体操終わりの会に参加します。明日の甲府市中央大会を控えて、キックボールに出場する女子小中学生が練習をしています。各町内から子供クラブの役員が出て、小学生が参加しています。挨拶をさせていただき、ラジオ体操を第2まで行いました。第2体操まですると、結構運動量があります。
●8月21日のセミナー打合せ いったん自宅に戻り、甲府事務所に出ます。午前11時から日本航空学園で、8月21日の東京で開催される政策セミナーの打合せを行います。 明日開催されるレミオロメンのコンサートの準備が進んでおり、巨大なステージと音響セットが組まれています。滑走路に3万人集まるビックイベントです。
●昼食会 午後0時過ぎに、甲府富士屋ホテルでの経営者昼食会に参加します。先日行った松下幸之助塾主の墓参したことについて、松下幸之助塾主の生い立ちを簡単に触れて近況報告しました。
●教育のパネルディスカッションの打合せ 午後2時からは、8月19日(土)午後2時から伊勢遊遥館で開催される教育についてのパネルディスカッションの打合せを行いました。入場無料ですので、ぜひ当日ご参加ください。
●明日のTVタックルの準備 明日午後1時からテレビ朝日で収録されるたけしのTVタックルの準備です。月刊誌「WILL」の対談を読んだプロデューサーが声をかけてくれました。テーマは総理の靖国参拝です。初出演なので、緊張感があります。場慣れた方々ばかりですので、カットされないようにがんばります。
●明日の日本を語る山梨の会役員会 午後6時から、甲府市駅前のホテルフジオで、明日の日本を語る山梨の会(中村昌訓会長)の役員会に出席します。安倍晋三氏を支援する会として発足しましたが、総裁選挙の最中、安倍晋三氏の山梨入りが難しく、その事情を会員に手紙を出すことになりました。
●山田一功県PTA前会長感謝の集い 午後7時過ぎに、甲府市塩部にあるニュー芙蓉で、全県下から平成13年度以降の県のPTA役員が50名ほど集まりました。山田前会長の4年間もの長きに渡る会長への慰労と旧交を温めました。私も山田会長のもと、平成15年理事、16年か17年度の2年間副会長をさせていただきました。法人化を担当したのですが、まだ実現できておりませんので、法改正を受けて、継続して支援していきたいと思っています。 そして、最後に山田一功氏が来年の甲斐市選挙区(定数3)の県議選に出馬することとなり、全員で支援していこうということになりました。
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